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決勝レース1が國峰、レース2が岡本となったポールポジション !

第4戦筑波 ST600クラス公式予選

 

News 2019.06.22

 

國峰

 

 

決勝グリッド30台に対し参加台数が41台となり、A、B組分けとなった公式予選。A組では当初58秒596で荒川晃大がトップ。2番手にいた國峰啄磨が両グループで唯一57秒台となる57秒892を3周目にマークして、トップに浮上。その後岡本裕生が58秒146をマークして2番手、荒川が58秒224までタイムを削り3番手、そして南本宗一郎が58秒398、長尾健史が58秒400、古山颯太が58秒446で続いた。

 

 

B組がスタートし、残り時間も数分のところで雨が落ち始め、レッドクロスが提示された。すぐ再開されたが、実質的にはそれまでのタイムが組順位となった。トップは長尾健吾で58秒021。小山知良が58秒068、テストで好調だった奥田教介が58秒197で続いた。

 

 

ポールポジションは決勝レース1が國峰(写真)、レース2は岡本が獲得することになった。雨はその後再び落ち始め、MFJカップJP250クラスの決勝レース1はウェットコンディションのレースとなりそうだ。

 

 

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