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停電でテストできず

第7戦オートポリス事前テスト2日目

 

News 2018.08.24

 

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第7戦オートポリスの事前テスト2日目は、朝方は霧に包まれ雨もパラパラ落ちてくるが、J-GP3クラスの走行が始まるころには、晴れ、ほぼドライコンディションで走行は始まった。初日より風が強く、各ライダーは、徐々にペースを上げて行った。続いてJSB/J-GP2 タイヤメーカー合同テスト 1回目のセッションが行われるが、途中で停電が起き、セッションは中断。この復旧に時間がかかることになってしまい、その後のセッションは全てキャンセルされた。このため主力チームのほとんどが2日目を走れずに帰途に就くことになってしまった。

 

 

J-GP3クラスの1本目は、初日に続き小室旭が2分00秒172でトップタイム。「風が強かったのですが、それほど気になりませんでした。停電は残念ですが、早い復旧を祈っています。オートポリスは、走っていて楽しいサーキットですし、来週のレースが楽しみです」と小室。

 

 

2番手に2分01秒432の安村武志、3番手に2分01秒600の福嶋佑都、4番手に2分02秒387の藤井謙汰、5番手に2分02秒426の中山愛理、6番手に2分02秒571の高杉奈緒子、7番手に2分02秒587の宇井陽一、8番手に2分02秒620の山本恭裕、9番手に2分02秒975の岡谷雄太、10番手に2分03秒247の鈴木大空翔と続いた。

 

 

JSB/J-GP2 タイヤメーカー合同テスト 1回目は、清成龍一が1分51秒639でトップ。2番手に1分52秒174の日浦大治朗、3番手に1分52秒434のアヌパブ・サームーン、4番手に1分52秒951の星野知也、5番手に1分53秒053の山口辰也、6番手に1分53秒405の津田一磨、7番手に1分54秒433の児玉勇太と続いた。

 

 

J-GP2クラスは、1分54秒432の名越哲平がトップ。2番手に1分54秒787の三原壮紫、3番手に1分54秒818の伊達悠太、4番手に1分54秒834のケミン・クボと1分54秒台で続いた。

 

 

エントリーリストとタイムスケジュールはMFJ公式サイト、前売観戦券はオートポリス公式サイトで。

 

 

◎全日本ロードレース選手権第7戦「九州モーターサイクルフェスタ2018 in オートポリス」

 エントリーリスト・タイムスケジュール(MFJ公式サイト)

 

 

オートポリス公式サイト大会特設サイト

 前売観戦券

 レースタイムスケジュール(PDF)

 

 

 

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