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アジアロードレース選手権 鈴鹿ラウンドを観に行こう!

6月2日(土)・3日(日)遊園地入場料で観戦できるぞ!!

 

News 2018.06.02

 

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アジアロードレース選手権(ARRC)第3戦日本ラウンドが6月1日(金)より三重県・鈴鹿サーキットで始まった。初日は、3本の練習走行が行われ、快晴のもと各ライダーは、マシンをセットアップして行った。

 

 

SS600クラスは、アズラン・シャー・カマルザマンが、ただ一人2分12秒台に入れる2分12秒984をマークしトップタイム。2番手に前日までSUGOテストに参加していたザクワァン・ザイディが2分13秒356で続き、3番手にケミン・クボが2分13秒376、4番手にラタポン・ウィライローが2分13秒591で続き、5番手にワイルドカード参戦の奥田教介が2分13秒652で日本人ライダートップにつけた。6番手に暫定ランキング2番手につける伊藤勇樹が2分13秒803、9番手に小山知良が2分14秒331、10番手に羽田太河が2分14秒440、12番手に栗原佳祐が2分14秒554、13番手に南本宗一郎が2分14秒738で続いた。

 

 

AP250クラス、UB150クラスでも日本人ライダーの活躍に期待が集まるところ。アジアの風を感じに、ぜひ鈴鹿サーキットへ足を運んで欲しい。

 

 

鈴鹿サーキット・アジアロードレース選手権

 

 

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