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      <title>SUPERBIKE Hot News</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>コニーカップは今回も大盛況！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100720_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100720_01.jpg" width="580" height="386" />

　近畿スポーツランド杯第2戦『小西良輝杯』が7月18日（日）梅雨明けの猛暑の下で開催された。今年で、6年目の開催で、昨年は全3戦で総入場者数約2300名、総参加台数477台のビッグイベントだ。

<img alt="20100720_02.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100720_02.jpg" width="580" height="386" />

　今回の第2戦『小西良輝杯』と銘打ち名誉会員の全日本ライダー“コニー”こと小西ががビッグサポートしている。関西はもとより九州、関東からの遠征組を含め総エントリー台数149台を集め、全13クラスに分かれ予選、スーパーステージ、そして決勝とバトルを繰り広げレベルの高い見応え充分のレースが展開、気温35度をも超える熱気で大いに盛り上がった

　コニーも今回はOPENクラスとS80クラスにダブルエントリー。章典外参加で最後尾のスタートだったが見事ダブルウインを達成し、観客を魅了した。

　パドック裏には各種ショップも展開。目玉にはコニーが今年全日本で共に戦っているJ-GP2マシンも展示。来場者は手の届く位置で眺めたり、記念撮影をしたりして楽しんだ。

<img alt="20100720_03.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100720_03.jpg" width="580" height="386" />

　レース後は各クラス表彰式でコニー自らトロフィーや賞品の贈呈を行い、続いては同行の家族や観客も含め用品メーカーなど協賛の豪華賞品争奪ジャンケン大会で締めくくった。

<a href="http://www.kinspo.com/"target="blank">近畿スポーツランド</a>

<a href="http://ameblo.jp/konny01/"target="blank">小西良輝 ・・・KONNY WORLD・・・</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 00:19:11 +0900</pubDate>
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         <title>横江竜司がポール to フィニッシュ！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100718_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100718_01.jpg" width="580" height="386" />
(c)SUGO

　2010 SUGOロードレースシリーズ第3戦/2010 東日本チャレンジカップ選手権シリーズ第5戦が7月18日（日）宮城県・スポーツランドSUGOで行われた。決勝日は路面温度が60度を超える酷暑の中でのレースとなった。ST600クラスにはSUGOで育った横江竜司が8月29日（日）の全日本第4戦SUGOを見すえて参戦。1分33秒649をたたき出してポールポジションを獲得。決勝でも圧倒的な速さで優勝を果たした。
「今日は、かなり暑いコンディションだったので、難しいレースでしたね。タイム的には、まだまだなので、全日本で、もっと速く走れるようにしたいですね」と横江。

<img alt="20100718_02.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100718_02.jpg" width="580" height="386" />
(c)SUGO

　2位には佐藤周が入り、その後方で片平亮輔との熾烈な3位争いを制した田中裕太が東日本チャレンジカップのチャンピオンを決めた。4位に深津拓真、5位に熊谷陽、6位に横尾湧哉と続いた。

　JSB1000クラスは藤田拓哉、J-GP3クラスは渡辺陽向が優勝している。

　全日本ロードレース第4戦は、宮城県・スポーツランドSUGOで8月28日（土）・29日（日）に開催。前売りチケットは絶賛発売中！

最新情報、イベント情報、チケット情報は、
<a href="http://www.sportsland-sugo.co.jp/index.php"target="blank">スポーツランドSUGO公式サイト</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
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         <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 00:58:16 +0900</pubDate>
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         <title>柳川明がスーパーバイク世界選手権に参戦！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100717_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100717_01.jpg" width="580" height="386" />

　Team GREENのエース、柳川明がスーパーバイク世界選手権（SBK）第10戦シルバーストーン（8月1日決勝）に参戦することが7月16日（金）に発表された。第9戦チェコ・レース1で負傷したクリス・バーミューレンの代役としての参戦で、ちょうどスケジュール的に問題のなかった柳川に白羽の手が立ったようだ。
　1997年から2001年までSBKにフル参戦していた柳川。その間、優勝を3回記録している。9年振りに参戦するシルバーストーンでどんな走りを見せてくれるか!?
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         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/07/post_183.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 14:13:03 +0900</pubDate>
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         <title>手島雄介Moto2継続参戦決定！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="カタルニアの手島の走り" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100713_01.jpg" width="580" height="387" />

　2009年全日本ST600チャンピオンの手島雄介が、第8戦ドイツ、第10戦チェコに引き続きエントリーすることが決まった。第7戦カタルニアでMoto2クラスに急遽参戦し、初めてのコースにも関わらず見事15位に入りポイントを獲得した手島は、その後、新コース、アラゴンでのMoto2テストを終え帰国していた。7月14日（水）は鈴鹿で8耐に向けた最後のテスト走行を行い、そのままドイツに発ち、今週末のドイツGPに参戦。こちらも初走行となるザクセンリンクを、どう戦うか注目される。

<img alt="チームメイトと手島(左)" src="http://www.superbike.jp/news/images/July-2-006s.jpg" width="590" height="443" />

「夢の舞台で引き続き走れることが決まりチームに感謝しています。しっかり完走してデータを残すことがボクの仕事。精一杯、走ってきますので、応援よろしくお願いします」と手島。
　手島は、ドイツGPを終えた後、すぐに帰国し、鈴鹿8耐へ参戦とハードスケジュールとなるが、目標にしていた世界で走ることができる喜びに満ちあふれているようだ。

<a href="http://www.herointerview.jp/yusuke/index.html"target="blank">手島雄介オフィシャルサイト</a>]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/07/moto2_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 17:53:38 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ニューNinja ZX-10Rがシェイクダウン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100707_05.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100707_05.jpg" width="580" height="386" />

　今までベールに包まれていたニューマシンの姿が明らかになった。鈴鹿サーキットで7月7日（水）に行われた4メーカー合同テストで新型カワサキ Ninja ZX-10Rのプロトタイプが登場！

　1コーナー寄り、一番、端のピットに陣取り、シャッターが上がると、真っ黒いカウルに“Ninja”と“Kawasaki”の文字がクッキリと見えてきた。明らかにレース仕様のものであり、いかにサーキットでの戦闘力を重視して造られているかが分かる。今回はシェイクダウンとも言える走行だったようだが、これから、どう進化していくか世界の注目が集まる。]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/07/ninja_zx10r.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">鈴鹿</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 23:37:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手島雄介がMoto2デビュー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100702_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100702_01.jpg" width="580" height="387" />

　2009年全日本ST600チャンピオンの手島雄介が第7戦カタルニアでMoto2クラスに参戦することが急遽決定した。もともと、来週行われる新サーキット、アラゴンのテストに参加するため、1日（木）にスペインに向かっていたが、バルセロナの空港に到着した際に、突然カタルニアGPへの参戦を告げられた。TSR6のシャーシを使っているJiRのリプレイスライダーとして抜擢されたのだ。ヨーロッパデビューに臨む手島に注目が集まる。

<a href="http://www.tsrjp.com/"target="blank">TSR公式サイト</a>

<a href="http://www.herointerview.jp/yusuke/index.html"target="blank">手島雄介オフィシャルサイト</a>]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/07/moto2_1.html</link>
         <guid>http://www.superbike.jp/news/2010/07/moto2_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 10:23:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手島雄介の8耐参戦が決定！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100628_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100628_01.jpg" width="580" height="425" />
　TEAM PLUS ONEより鈴鹿8耐にエントリーしている岩田悟のペアが決定した。全日本ST600クラスでもチームメイトであり、昨年のチャンピオン手島雄介がチームに加わることになった。
「尊敬する手島さんと組みたいと希望していましたし、それが実現してうれしいです。鈴鹿8耐でいい走りをして、全日本後半戦につなげたいですね」と岩田。一方、「与えられた環境の中でベストな走りをしたいですね。そこで悟が成長してくれれば一緒に走る甲斐がありますし、少しでもファンの方々に興味を持って頂ければ自分達の価値が見出せるので頑張ります」と手島。TSRで全日本ST600を戦う師弟コンビが、鈴鹿の夏を盛り上げる。

<a href="http://www.herointerview.jp/yusuke/index.html"target="blank">手島雄介オフィシャルサイト</a>

<a href="http://www.satoru34.jp/index.php"target="blank">岩田悟オフィシャルウェブサイト</a>]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/06/8_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
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         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 23:06:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>みんなで楽しんだMini-GP 2010</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100627_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100627_01.jpg" width="580" height="387" />

　6月27日（日）千葉県・京葉スピードランドで青山周平プレミアムイベント“Mini-GP 2010”が開催された。当日は朝方まで雨が降っていたものの、ドライコンディションでフリー走行、模擬レースを楽しんだ。マシンはすべてレンタル車両のNS50R。参加者は身一つでサーキットまで来ればいいという気軽なイベント。一人ずつタイムアタックするスーパーポールも行い、速いライダーが多くハイレベルな戦いとなっていた。最後には周平を始め、岩田裕臣、岩田悟、関口太郎、小林龍太、中上貴晶、江口謙という豪華インストラクター陣によるエキシビションレースも開催され、多いに盛り上がった。表彰式では豪華賞品、さらにじゃんけん大会もあり、みんなでバイクを楽しんだ一日となった。

　7月30日（金）、31日（土）には、同じく京葉スピードランドでスキルアップスクール周平塾を開催予定。こちらも参加者募集中だ。

詳細はこちら
<a href="http://www.shuhei-aaa.com/info/index.html"target="blank">http://www.shuhei-aaa.com/info/index.html</a>]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/06/minigp_2010.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Jun 2010 22:55:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋吉耕佑が青山博一の代役参戦！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100622_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100622_01.jpg" width="580" height="387" />

　MotoGP第5戦イギリス決勝日朝のウォームアップ走行で転倒し、脊椎の胸椎12番を圧迫骨折してしまった青山博一。日本人でただ一人MotoGPクラスにフル参戦しているライダーだけに、残念なアクシデントとなってしまった。折しもMotoGPは3連戦の緒戦だったが、Honda MotoGPマシンの開発ライダーを務めている秋吉耕佑に白羽の矢が立った。6月22日（火）にインテルウイッテンホンダは、第6戦オランダ、第7戦カタルニアに秋吉が代役参戦することを発表した。ゼッケンは64。

「チャンスを与えてもらった、チームとHondaに感謝しつつ、青山くんが早く戻ってこられることを祈っています。カタルニアは走ったことはありますが、アッセンは初めてなので慎重にいきます。青山くんの役に立つデータを残したいですね」と秋吉。22日の午前、急遽、セントレアからオランダに向けて旅立っていった。]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/06/post_182.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 20:51:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊藤レーシングのJ-GP2マシンが登場！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100618_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100618_01.jpg" width="580" height="386" />

　伊藤レーシングが6月18日（金）栃木県・ツインリンクもてぎでJ-GP2マシンのシェイクダウンを行った。担当したのはベテランの須貝義行。ヤマハYZF-R6をベースに、オリジナルのスイングアーム、ステム、そしてプロダクトスポーツによるカーボンカウルを装着。そのスタイルは一見しただけではR6とは分からない。「コンセプトは見た目でR6と分からないマシン。おもしろいものにしようというところから、この形状ができました」と伊藤巧監督。一方、ライダーの須貝は「素性のいいマシンだと思いますよ。問題もハッキリしてきていますし、そこを改善できればST600を超えるマシンになるでしょう」とコメント。この日は、シェイクダウンということもあり、2種類のスイングアーム、マフラーをテスト。ベストタイムは1分59秒4だった。]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/06/jgp2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 18:16:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ヨシムラ酒井/青木組が鈴鹿300kmを制す！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100613_03.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100613_03.jpg" width="580" height="386" />

　雨が降ったり止んだりする不安定なコンディションとなった2010年の鈴鹿300kmは、ヨシムラの酒井/青木組が落ち着いた走りで制した。一人で300kmを走ったHARCの高橋巧が最後にファステストラップを出す健闘を見せ2位。3位にTSRの秋吉耕佑が入った。以下、Taira Racingの武田雄一、桜井ホンダの亀谷長純/ウェイン・マックスウェルと続いた。

<a href="http://www.suzukacircuit.jp/300km/"target="blank">鈴鹿サーキット|鈴鹿300km耐久ロードレース</a>
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         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/06/300km_3.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 15:34:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>清成/高橋巧組。伊藤/玉田組が決定！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100613_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100613_01.jpg" width="580" height="386" />

　Hondaは6月13日（日）に2010年の鈴鹿8耐の主力チームを発表した。すでにチームから発表されているF.C.C. TSR Hondaは秋吉耕佑とジョナサン・レイ。第3ライダーに高橋裕紀というラインナップ。Honda DREAM RT 桜井ホンダは、エースの亀谷長純と鈴鹿300kmから登場したウェイン・マクスウェルのペア。MuSASHi RT HARC-PRO.は高橋巧のペアに清成龍一を起用。中上貴晶が第3ライダーに入っている。そしてKeihin Kohara Racing Teamから伊藤真一と玉田誠が組む。

鈴鹿8耐に参戦する主なチーム 
ゼッケン チーム名 第1ライダー 第2ライダー 第3ライダー 
2 Honda DREAM RT桜井ホンダ亀谷長純 ウェイン・マクスウェル 未定 
11 F.C. C. TSR Honda 秋吉耕佑 ジョナサン・レイ 高橋裕紀 
33 Keihin Kohara Racing Team 伊藤真一 玉田誠 未定 
634 MuSASHi RT HARC-PRO. 清成龍一 高橋巧 中上貴晶 
※ 上記参戦体制は、6月13日時点のもので、変更となる場合があります 。]]></description>
         <link>http://www.superbike.jp/news/2010/06/post_181.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 11:20:26 +0900</pubDate>
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         <title>秋吉耕佑がポールポジションを獲得！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100612_02.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100612_02.jpg" width="580" height="385" />

　40分のセッションで行われた予選2回目は、予選1回目とほぼ同じ路面温度で迎えた。予選1回目に2分08秒385のトップタイムをマークした#11 F.C.C. TSR Honda秋吉耕佑は、セットアップしながらの予選2回目となり、2分08秒538とタイムは更新できなかったものの、2回目もリーダーボードのトップに着け文句なしのポールポジション。「昨日、新しいセットがうまくいかなかったので、今日は元に戻して走りました。決勝は天気が気になるところですが、いいアベレージスピードを刻めるようにしたいですね。一人で走ることも路面の状況が分かりやすくプラスに働くと思う」と自信をのぞかせる。
　2番手には#12 ヨシムラスズキwith JOMOの酒井大作が予選2回目に2分08秒753をマークして着けた。GSX-R1000に乗るのは軽く10カ月ぶりという青木宣篤とのコンビで表彰台の中央を目指す。
　3番手には#2 Honda DREAM RT 桜井ホンダの亀谷長純が1回目のタイムで着けた。「ここ数年、鈴鹿300kmは一人で走っていたので、2人で8耐に向けて走れるのがうれしい」と亀谷。ペアを組むウェイン・マクスウェルは2分11秒656までタイムを縮めており、さらにタイムアップしてきそうだ。

<img alt="20100612_03.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100612_03.jpg" width="580" height="387" />

　4番手に#634 MuSASHi RT HARC-PRO.の高橋巧が2分09秒063で続き、2分09秒588まで詰めた#48 PLOT PANTHERAの出口修が5番手、#3 クラウン警備保障RACINGの浜口俊之が予選1回目のタイムで6番手につけた。

<a href="http://www.suzukacircuit.jp/300km/"target="blank">鈴鹿サーキット|鈴鹿300km耐久ロードレース</a>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 18:30:47 +0900</pubDate>
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         <title>秋吉耕佑が暫定ポールポジション！</title>
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　8耐を思わせるほどの暑さとなり、前哨戦としてふさわしいコンディションの中、鈴鹿300km耐久ロードレースの公式予選が行われた。1回目では秋吉耕佑が2分08秒385をたたき出して暫定ポールポジションを獲得。2番手に亀谷長純が2分08秒899でつけ、トップ2が2分8秒台。3番手に青木宣篤が2分09秒003、浜口俊之が6年ぶりに自己ベストを更新し、2分09秒658で4番手。以下、出口修、グウェン・ジャバニ、中上貴晶、武田雄一と続いている。
　14:55よりスタートする予選2回目の方が路面温度が下がることが予想され、タイムアップが期待される。果たしてポールポジションは!?

<a href="http://www.suzukacircuit.jp/300km/"target="blank">鈴鹿サーキット|鈴鹿300km耐久ロードレース</a>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 11:12:38 +0900</pubDate>
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         <title>秋吉、大作がトップタイムをマーク</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100611_01.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100611_01.jpg" width="580" height="386" />

　快晴の鈴鹿で、鈴鹿300km特別スポーツ走行が6月11日（金）より始まった。朝9:00から1時間のセッションが夕方までに3本あり、各チームは決勝はもちろん、鈴鹿8耐を見据え精力的に走行していた。

<img alt="20100611_02.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100611_02.jpg" width="290" height="193" /><img alt="20100611_03.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100611_03.jpg" width="290" height="193" />

　この日、トップタイムをマークしたのはF.C.C. TSR Hondaの秋吉耕佑とヨシムラの酒井大作だった。タイムは2分8秒9。
「今日はジョニーが走りやすいバイクにしようと、いろいろ試したのですが、なかなかいい方向にいきませんでしたね。明日、頑張ります」と秋吉。一方、酒井は「ノブ（青木宣篤）さんと役割を分担して、いい初日になったと思う。明日は、ボクとノブさんの意見を融合して、いいマシンになっていると思うので楽しみですね」と、順調にセッティングが進んでいることをアピール。

　以下、9秒台には亀谷長純、高橋巧、青木宣篤が入れ、10秒台に出口修、11秒台に武田雄一、野田弘樹と続いた。

<img alt="20100611_04.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100611_04.jpg" width="290" height="193" /><img alt="20100611_05.jpg" src="http://www.superbike.jp/news/images/20100611_05.jpg" width="290" height="193" />

　亀谷のペアにはオーストラリア人のウェイン・マクスウェルが選ばれ、初めての鈴鹿で11秒台に入れていた。出口のペアとして登場した安田毅史は、最初のセッション終了間際にホームストレートでスローダウンしていたマシンと接触し転倒。右肩の腱鎖関節を脱臼してしまい、残念ながら今回の出場は難しい状況となってしまった。

　JSB1000マシン初乗りとなった中上貴晶は「今回はマシンに慣れることを第一に、焦らずに乗っていきたい」と語っていたが、セッション毎にタイムを詰め2分12秒83をマークしていた。

※タイムは非公式です。

<a href="http://www.suzukacircuit.jp/300km/"target="blank">鈴鹿サーキット|鈴鹿300km耐久ロードレース</a>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 21:17:46 +0900</pubDate>
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