Contact UsContact Us

Next RaceNext Race

 
  • 2019年 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ 第7戦 オートポリス 10/5-6 - SUPERBIKE.JP
  • 監視カメラ+α映像を
    いち早く生中継!

    ※通信環境によりディレイ配信
    となる場合がございます。

    全日本ロードレースを
    LIVE動画で楽しもう!

News HEADLINE

長谷川聖が圧巻のトップタイム!

第6戦岡山国際 公開テスト3日目

 

News 2019/08/23 19:08:21

 

20190823_01.jpg

第6戦岡山国際 公開テスト3日目は、タイヤメーカー合同テストとJ-GP3クラスのセッションが行われた。JSB1000クラスのトップチーム、ST600クラスは、2日目までにテストを終了している。


この日、J-GP3クラスでは、岡山国際サーキットをホームコースとしている長谷川聖が全セッションでトップタイムをマーク。22日のセッションでは、1本目に1分37秒924、2本目に1分37秒814、23日のセッションでも1本目に1分37秒797、2本目に1分36秒659をマーク。他のライダーが、1分37秒台にも入れられない中、1分36秒台というタイムは、まさに圧巻!
「インターバルは、全然練習ができていなかったので、公開テストでどこまで走れるか分からない状況でした。1分36秒台を目標にしてきましたし、それが達成できてよかったです。アベレージタイムもいいですし、レースウイークも自分のペースで走ることができればいいなと思っています。岡山国際サーキットは、ホームコースですし、雨も少し走りましたが、感触は悪くなかったので、ドライでもウエットでもしっかり走りたいですね」と長谷川。レースウイークも長谷川を中心にセッションが進んで行きそうだ。


2番手は1分38秒230の安村武志、3番手は1分38秒451の村瀬健琉、4番手は1分38秒747の鈴木大空翔、5番手は1分38秒777の高杉奈緒子、6番手は1分38秒821の成田彬人、7番手は1分38秒899の藤井謙汰、8番手は1分38秒902の福嶋佑斗、9番手は1分38秒944の細谷翼、10番手は1分38秒995の中山愛理と続き、ここまでが1分38秒台だった。


JSB1000クラスは、亀井雄大が1分29秒936でトップタイム。関口太郎が1分30秒118、津田一磨が1分30秒509、星野知也が1分30秒763、児玉勇太が1分32秒946、相馬利胤が1分33秒202、吉田和憲が1分33秒333、田尻悠人が1分33秒990、須貝義行が1分34秒223と続いた。


J-GP2クラスは、小谷咲斗が1分32秒064でトップ。2番手に1分34秒017の井手翔太、3番手に1分34秒184の豊島怜、4番手に1分34秒308の徳留真紀、5番手に1分35秒705の中山耀介、6番手に1分37秒253の朝比奈正と続いた。


岡山国際サーキット公式サイト(大会特設サイト・前売チケット)

 

 

一覧へ戻る

SponsorsSponsors

↑ up
© 2019 MFJ. All rights reserved.Copyright (C) 2019 MFJ. All rights reserved.