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高橋巧が1回目のタイムで初日トップ!

J-GP2は名越、J-GP3は福嶋、ST600は岡本がトップ!!

 

News 2019/04/04 19:45:40

 

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2019年の全日本ロードレース選手権開幕戦のレースウイークが栃木県・ツインリンクもてぎで始まった。4月4日(木)は各クラス特別スポーツ走行が30分2本行われた。


JSB1000クラスは、1回目のセッションで高橋巧が1分48秒170をマーク。このタイムが総合でもトップとなった。
「公開テストからの流れで入れたので、感触は悪くないですね。1本目は肌寒い感じでしたが、ベースが確認できたので、2本目でセットを進めましたが、思うようなタイムは出ませんでしたね。まだ金曜日もあるので、決勝に向けて、もっとセットを詰めて行こうと思っています」と高橋。


2番手は、2回目にトップタイムをマークした野左根航汰の1分48秒346、3番手に中須賀克行が1分48秒648、4番手に渡辺一樹が1分48秒851で続き、トップ4が1分48秒台。5番手に1分49秒474の渡辺一馬、6番手に1分50秒007の秋吉耕佑、7番手に1分50秒259の加賀山就臣、8番手に1分50秒638の水野涼、9番手に1分51秒030の前田恵助、10番手に1分51秒180のザクワン・ザイディ、11番手に1分51秒495の津田拓也、12番手に1分51秒827の岩戸亮介、13番手に1分51秒961の津田一磨と続いた。

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ST600クラスは、岡本裕生が1分54秒451でトップ。イタリア選手権開幕戦から連戦となり水曜日に帰国したばかり。公開テストも参加できず、今日から走り始めたにも関わらず好タイムをマークした。2番手に1分54秒909の國峰啄磨、3番手に1分54秒978の南本宗一郎、4番手に1分55秒051の長尾健吾、5番手に1分55秒290の中山耀介、6番手に1分55秒399の荒川晃大、7番手に1分55秒472の伊達悠太、8番手に1分55秒535の中村竜也、9番手に1分55秒535の奥田教介、10番手に1分55秒692の田所隼、11番手に1分55秒730の日浦大治朗、12番手に1分55秒770の佐野優人、13番手に1分55秒770の上原大輝と続き、ここまでが1分55秒台だった。


J-GP2クラスは、2本とも名越哲平がリード。2本目に、ただ一人1分53秒台に入れる、1分53秒336をマークした。2番手に1分54秒975の作本輝介、3番手に1分55秒098の岩崎哲朗、4番手に1分55秒489の榎戸育寛、5番手に1分55秒542の尾野弘樹、6番手に1分56秒615の小谷咲斗と続いた。


J-GP3クラスは、福嶋佑斗が2本目に2分02秒395をマークしトップタイム。2番手に2分02秒557で安村武志、3番手に2分02秒814で岡崎静夏、4番手に2分03秒005の中山愛理、5番手に2分03秒267の長谷川聖、6番手に2分03秒902の藤井謙汰と続いた。


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