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渡辺一馬がトップ! 中須賀が僅差で2番手!!

第3戦オートポリス スーパー2&4レース ART合同走行

 

News 2018/05/11 16:29:59

 

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シリーズ第3戦が大分県・オートポリスで始まった。今回もスーパーフォーミュラとの2&4レースとなっており、JSB1000クラスとの併催で行われる。初日となった5月11日(金)は60分のセッションが午前、午後と1本ずつあり、快晴の空の下、各ライダーは、マシンのセットアップに勤しんだ。


1本目では、ここまで4連勝中の中須賀克行が、ただ一人、1分48秒台に入れる1分48秒785をマークしトップにつけるが、2本目では、渡辺一馬が、1分48秒201までタイムを削り初日をトップで終える。
「チームも頑張ってくれていますし、カワサキのホームコースなので、いいレースにしたいですね。Kawasaki Team GREENで2年目のシーズンですし、昨年とはひと味も、ふた味も違う走りをお見せできるように全力で走ります。予選、決勝と、常にトップを意識してカワサキファンに喜んでもらえるように頑張ります」と渡辺一馬。


2番手に1分48秒335の中須賀、3番手に1分48秒788の渡辺一樹続き、トップ3が1分48秒台。4番手に1分49秒050の野左根航汰、5番手に1分49秒299の秋吉耕佑、6番手に1分49秒316の高橋巧、7番手に1分49秒322の津田拓也、8番手に1分50秒015の高橋裕紀、9番手に1分50秒088の加賀山就臣、10番手に1分50秒311の水野涼、11番手に1分50秒350の清成龍一、12番手に1分50秒491の前田恵助、13番手に1分50秒841の近藤湧也、14番手に1分50秒876の松克哉と続いた。


開幕戦、第2戦と2レース制となっていたが、今回は、日曜日に1レースのみの開催となる。予選方式は久しぶりにノックアウト方式となっており、Q1のトップ10がQ2に進出し、タイムアタックが繰り広げられるだけに、コースレコードの更新に期待がかかるところだ。


詳しいリザルトはこちら
◎MFJオンラインマガジン
公式リザルト〜MFJ公式サイト


◎オートポリス公式サイト(大会特設サイト・チケット)
オートポリス公式サイト


 

 

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