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中須賀克行がレース1・2ともポールポジション獲得!

最終戦MFJ-GP鈴鹿 JSB1000公式予選

 

News 2017/11/04 15:01:20

 

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ノックアウト方式で行われるJSB1000クラスの公式予選は、Q1セッションが30分間で全車が走行する。この結果で決勝レース2のグリッドが決定する。Q1セッションの上位10台はQ2に進出して、最終グリッドを争う。ここまでの結果が決勝レース1のグリッドとなる。そのQ1セッションではセッション開始早々はトップタイムが次々塗り変わるが、2周目に中須賀克行が2分6秒4でトップ、野左根航太もすぐ後ろに付き7秒518で3番手になると、そのままランデブーは続き、次の周回には中須賀が5秒354、野左根も5秒462を早々にマークして、1位と2位を独占した。渡辺一馬も6秒205のベストタイムで3番手、藤田拓哉も6秒267、5番手には山口辰也が6秒695が入った。以下、高橋巧、高橋裕紀、加賀山就臣、津田拓也、清成龍一までの10台がQ2に進出した。


15分によるQ2でも中須賀、野左根コンビは強さを見せ、それぞれ5秒548、6秒068でヤマハファクトリー1-2体制を構築した。渡辺も5秒入り目前となる6秒081で3番手を確保。4番手に高橋巧、最終周回で大きく上げた清成龍一が5番手、以下、藤田、加賀山、津田、山口、高橋裕紀の順となった。


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