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中須賀克行が2日目もトップタイム!

第2戦鈴鹿2&4レース A.R.T合同走行

 

News 2017/04/21 19:48:13

 

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レースウイーク2日目となる4月21日(金)は、ART合同走行が行われた。朝8:00からAB組混走で50分、午後からA組、B組、それぞれ45分のセッションが、ドライコンディションで行われた。


この日も、セッションをリードしたのは、ディフェンディングチャンピオンの中須賀克行だった。2回目の走行では、セッション前半にS字コーナーで転倒があったものの、Tカーで走り2分06秒107をマークしてトップタイムをマークした。
「ちょっと予期しない形での転倒だったのですが、ケガもなかったですし、全く問題ありません。明日の予選は、しっかりタイムを出して行きたいですが、大事なのは決勝なので、長丁場のレースをいかに楽に戦えるか、さらにマシンを煮詰めて行こうと思っています」と中須賀。


2番手には、ニューマシンの高橋巧が2分06秒188と僅差でつけた。「先週、シェイクダウンしたばかりですが、走る度にステップ・バイ・ステップで着実によくなってきています。チームも頑張ってくれているので、その期待に応える走りをしていきたいです」と高橋巧。


3番手には、2分07秒103をマークした津田拓也がつけた。2回目のセッション終盤に転倒があったが、こちらも大きなケガはなかった。4番手に2分07秒246の野左根航汰、5番手に2分07秒380の渡辺一馬、6番手に2分07秒419の清成龍一/高橋裕紀組、7番手に2分07秒498の藤田拓哉、8番手に2分07秒778の山口辰也、9番手に2分08秒558の伊藤真一、10番手に2分09秒100の渥美心と続くトップ10だった。


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