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中須賀が初日から、ただ一人2分05秒台をマーク!

第2戦鈴鹿 特別スポーツ走行

 

News 2017/04/20 17:17:38

 

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2017年 MFJ全日本ロードレース選手権、最高峰クラスであるJSB1000クラスが初戦となるNGKスパークプラグ SUZUKA2&4レースを迎えた。レースウイーク初日となる4月20日(木)は、A組、B組合わせて65台が出走。それぞれ35分の1本目、90分の2本目のセッションがドライコンディションで行われた。


初日にトップタイムをマークしたのは、やはり中須賀克行だった。一人だけ別格な速さを見せ、2分05秒701を2回目のセッションでマーク。2番手を0秒611も引き離すタイムだった。
「コンディションも悪くないですし、無理に攻めているわけではない状態で2分05秒台に入れば、まずまずだと思います。周りも、まだまだタイムを上げてくると思いますし、明日もフリー走行なので、着実にやることをやって予選・決勝に備えて行こうと思っています」と中須賀。

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2番手に待望のニューマシンを手に入れた高橋巧が2分06秒312でつけ、3番手に野左根航汰が2分07秒545、4番手に渡辺一馬が2分07秒994、5番手に2分08秒001の津田拓也、6番手に2分08秒125の高橋裕紀/清成龍一組だ。モリワキは、高橋と清成がペアを組んで参戦。このベストタイムは清成がマークしている。


以下、山口辰也が2分08秒358、藤田拓哉が2分08秒399、加賀山就臣が2分08秒783、秋吉耕佑が2分08秒823、濱原颯道が2分09秒231、酒井大作が2分09秒808、渥美心が2分09秒923、伊藤真一が2分10秒241、中冨伸一が2分10秒388、浦本修充が2分10秒699と続いた。


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 公式リザルト〜MFJ公式サイト

 

 

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