Contact UsContact Us

Next RaceNext Race

  • 2011MFJ全日本ロードレース選手権 最終戦 スーパーバイクレース in 鈴鹿 第43回 MFJ GP

  • 8月28日 スポーツランドSUGO 被災地の子供達を応援する『サーキット・トイラン』に参加しよう!

  • 8月28日 スポーツランドSUGO 被災地の子供達を応援する『サーキット・トイラン』に参加しよう!



  • メルマガ登録
    エントリーフォームからあなたのメールアドレスを登録すると最新の全日本ロードレース情報やメルマガ受信者だけの特典企画満載のメルマガが配信されます。
  • OFFICIAL GUIDEBOOK 2011
    公式ガイドブック 2011
    電子版です。

  • MFJ親子バイク祭り
  • MFJ親子バイク祭り

  • 2012筑波ロード選手権 スカラシップ制度スタート!


  • 奥の松酒造

  • BS11 大人のバイクの時間
  • GAORA
  • Web ロックオン
  • ライディングスポーツ

News HEADLINE

渡辺一馬、徳留和樹がトップタイム

オートポリス・タイヤメーカー合同テスト

 

News 2010/05/14 00:16:13

 

20100513_01.jpg

 第3戦オートポリスを前にしたタイヤメーカー合同テストが5月13日(木)に行われ、メーカー合同テストに参加しなかったライダーが走行。この日も、快晴となるものの風は冷たく肌寒いコンディション。路面温度は38度にとどまった。

20100513_02.jpg

 ST600クラスでトップタイムをマークしたのは1分56秒5をマークした渡辺一馬と徳留和樹だった。「オートポリスは、125のころから好きなコース。今回も走る度にセットが進みタイムを更新することができました。まだ詰める部分は残っているのでレースウイークに何とかしたいですね。開幕戦はスタートだけで終わっているので、今回がボクの事実上の開幕戦です。きちんとレースがしたいですね」と一馬。一方、徳留は「いい方向でまとまってきましたね。55秒台が見えるところまできたので、やっとレースができると思います」とコメント。ハルク・プロ勢は、小林龍太が1分57秒0、中上貴晶が1分57秒6と、やや苦戦。関口太郎が1分57秒6、宮﨑敦が1分58秒3、東浦正周が1分59秒1と続いた。

 JSB1000クラスは須貝義行が唯一走行。1分53秒5までタイムを縮めた。J-GP2クラスは宇井陽一が1分55秒9でトップ。高橋江紀が1分56秒7と調子を上げてきている。J-GP3クラスは開幕戦ウイナーの大久保光が2分00秒3でトップ。菊池寛幸と鎌田悟が2分00秒7で続いている。GP-MONOクラスは川野泰成が2分1秒7でトップタイム。以下、小室旭、藤井謙汰、谷川壮洋と続いた。

※タイムは非公式です。

オートポリス

 

 

一覧へ戻る

SponsorsSponsors

↑ up
© 2010 MFJ. All rights reserved. c 2010 MFJ. All rights reserved.