











第1戦筑波公式予選(3)
News 2009/04/04 12:55:30


GP250クラスは午前中に45分間の1回のみで予選が行われた。途中、アクシデントのため赤旗による中断があったが、及川誠人が安定した速さを見せ、常にリーダーボードのトップに立つ。最終的には58秒272でポールポジションを獲得。予選終了間際にベストタイムを出した宇井陽一がわずか0.065差まで迫り2番手。3番手には及川のチームメイトの渡辺一樹がつけ、初のフロントロウから決勝へ挑む。
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