Contact UsContact Us

Next RaceNext Race

  • 2011MFJ全日本ロードレース選手権 最終戦 スーパーバイクレース in 鈴鹿 第43回 MFJ GP

  • 8月28日 スポーツランドSUGO 被災地の子供達を応援する『サーキット・トイラン』に参加しよう!

  • 8月28日 スポーツランドSUGO 被災地の子供達を応援する『サーキット・トイラン』に参加しよう!



  • メルマガ登録
    エントリーフォームからあなたのメールアドレスを登録すると最新の全日本ロードレース情報やメルマガ受信者だけの特典企画満載のメルマガが配信されます。
  • OFFICIAL GUIDEBOOK 2011
    公式ガイドブック 2011
    電子版です。

  • MFJ親子バイク祭り
  • MFJ親子バイク祭り

  • 2012筑波ロード選手権 スカラシップ制度スタート!


  • 奥の松酒造

  • BS11 大人のバイクの時間
  • GAORA
  • Web ロックオン
  • ライディングスポーツ

News HEADLINE

GP250は富沢祥也が初P.P.! JSB1000は秋吉耕佑がコースレコードを塗りかえP.P.獲得!

第6戦岡山国際サーキット公式予選(2)

 

News 2008/10/04 15:10:24

 

20081004_SHOYA.jpg
日本グランプリでつかんだ流れを持ち込みGP250初ポールを獲得した富沢祥也

 GP250クラスの予選は40分間で争われ、1分31秒594と、ただひとり1分31秒台を叩き出した富沢祥也が、GP250で初のポールポジションを獲得した。2番手には1分32秒358で宇井陽一。3番手には1分32秒678の高橋巧。4番手以降は濱本裕基、山崎郡、及川誠人、秋谷守、関口太郎、伊藤勇樹と続いている。

20081004_AKIYOSHI.jpg
今シーズン4度目のポールポジション、全6コースのコースレコードホルダーとなった秋吉耕佑

 ノックアウト方式で行われたJSB1000クラスの予選2回目。Q1でトップに立ったのは、午前のタイムを更に削る1分28秒550の最速タイムを叩き出した秋吉耕佑。1分29秒933で伊藤真一が2番手。3番手以降は酒井大作、柳川明、徳留和樹、中須賀克行らが1分30秒台で続く。
 Q1の上位24台までが進むQ2では、伊藤が1分28秒619でこのセッションのトップに立った。秋吉、中須賀、酒井、山口辰也、柳川、亀谷長純、徳留が1分29秒台で続き、横江竜司、大崎誠之、岡田忠之、安田毅史までの12台がQ3に進む。この時点で、決勝は佐藤裕児が13番グリッド、辻村猛は14番グリッドからスタートすることとなった(暫定)。
 12台で争われたQ3。開始早々から中須賀、酒井が相次いで1分28秒台を叩き出すが、秋吉が3周目に本日最速の1分28秒387をマーク。またもコースレコードを塗りかえ、ポールポジションを獲得した。2番手に伊藤真一が1分28秒717で続き、タイトルに王手をかけている中須賀は1分28秒767でフロントロウを確保している。
 セカンドロウには1分28秒889をマークした酒井と、山口、徳留が並び、3列目には柳川、大崎、安田という顔ぶれ。横江、亀谷、岡田は4列目から決勝に挑む。

 

 

一覧へ戻る

SponsorsSponsors

↑ up
© 2010 MFJ. All rights reserved. c 2010 MFJ. All rights reserved.